【2021年】DMM WEBCAMPの評判や口コミ、選ぶべき人を解説

DMM WEBCAMPの評判や口コミ、選ぶべき人を解説 プログラミング
DMM WEBCAMPの評判や口コミ、選ぶべき人を解説

こんにちは。

この記事を読んでいるあなたは、

「DMM WEBCAMPはプログラミングスクールとして通ってもいいかな?
「DMM WEBCAMPの評判ってどうなんだろう?」
「DMM WEBCAMPは最大56万円の給付金があるみたいだけど、もらる条件ともらい方は?」

このような点が気になっているのではないでしょうか?

最大56万円の給付金が支給されることで有名なDMM WEBCAMP。
「安くなるんだったら通ってみてもいいかも」と思っている人も多そうです。

そこでこの記事では、以下の内容をご説明します。

この記事を読んで分かること
・DMM WEBCAMPの特徴
・DMM WEBCAMPのメリット、デメリットや口コミ
・DMM WEBCAMPに通うべき人、通うべきではない人
・第四次産業革命スキル習得講座として56万円の給付金を受け取る条件や、受け取り方

この記事を読むことで、DMM WEBCAMPに関して詳しく理解することができます。
最後まで読んで、あなたのプログラミングスクール選びに役立ててください!

  1. この記事の信頼性
  2. DMM WEBCAMPの5つの特徴
    1. 第四次産業革命スキル習得講座に認定、最大56万円の給付金を受け取ることができる
    2. DMM WEBCAMPで勉強をする人の97%がプログラミング未経験。そんな未経験の人でも継続しやすい学習カリキュラム
      1. 未経験者のために開発されたカリキュラム
      2. 企画から設計、実装など、現場で活きる実践的な知識・技術を総合的に習得できる
    3. 質問し放題なので、疑問点をすぐに解決することができる
    4. 転職成功率は業界トップクラスの98%
      1. 専属アドバイザーがマンツーマンで伴走
      2. 未経験転職でも安心できるサポート
      3. 転職・卒業後もコミュニティでサポート
    5. 離職率は圧倒的に低い1%。理想のキャリアを実現しやすい
    6. キャッシュバック制度あり+転職サポート無料で、わかりやすい料金プラン
  3. この記事で説明するコースについて
  4. DMM WEBCAMPの基本情報
    1. DMM WEBCAMPで学べるプログラミング言語
    2. DMM WEBCAMPのコース
      1. 短期集中コース: 3ヶ月の学習
      2. 専門技術コース: 4ヶ月の学習
    3. DMM WEBCAMPの学習期間と学習内容
      1. 1ヶ月目: 基礎学習
      2. 2ヶ月目: チーム開発
      3. 3ヶ月目: ポートフォリオ制作
      4. 4ヶ月目 (専門技術コース限定)
    4. 「AI教養」と「クラウド教養」のどちらがいいのか?
    5. DMM WEBCAMPのコースに含まれるもの
    6. DMM WEBCAMPの料金
      1. 両方のコースで、20日間の全額返金保証あり
      2. 2つのコースそれぞれで、キャッシュバックあり
    7. DMM WEBCAMPの「転職サポート」について
      1. キャリアアドバイザーによる、キャリアサポートの内容
      2. 「転職サポート」の基本的な流れ
        1. 1: キャリアアドバイザーとは最低3回の面談を実施
        2. 2: 転職が決まった後もアフターフォローを受ける
    8. DMM WEBCAMPの運営会社
  5. DMM WEBCAMPのメリットとデメリット
    1. DMM WEBCAMPのメリット
      1. 3〜4ヶ月という短期間のカリキュラムの中で、必要なことを網羅的に学べる
      2. 多くの受講生が参加しており、評判も非常に高い
      3. 条件さえ満たせば、プログラミングスクールの料金の最大70%の給付を受けることができる。
    2. DMM WEBCAMPのデメリット
      1. カリキュラム的にプログラミングの基礎学習期間がやや短い
  6. DMM WEBCAMPの評判
    1. DMM WEBCAMPのいい口コミ
    2. DMM WEBCAMPの悪い口コミ
  7. DMM WEBCAMPを選ぶべき人、選ぶべきではない人
    1. DMM WEBCAMPを選ぶべき人
      1. プログラミングスクールの料金を安く抑えたい人
      2. 働きながら、育児や介護をしながら転職したい人
      3. プログラミングスクールで、基礎の勉強やポートフォリオ作成、転職対策など全てを完結したい人
    2. DMM WEBCAMPを選ぶべきではない人
      1. 実際の教室に通いたい人
      2. 講義形式で勉強をしたい人
      3. PythonやJava、PHPなどのプログラミング言語を学習したいと思っている人
      4. ウェブ系以外の勉強をしたい人
  8. 第四次産業革命スキル習得講座の給付金はどうやったら受けられる?
    1. 第四次産業革命スキル習得講座とは何か?
    2. 受給資格は?
      1. ・初めて受給する場合
      2. ・2回目以降の受給の場合
    3. 受給の前提を理解する
      1. 「第四次産業革命スキル習得講座」の還付は50%と20%の2つが存在する
      2. 「第四次産業革命スキル習得講座」の目的: スキルを身につける + スキルを生かして働く
    4. 給付金を受給するための手続き
      1. 1: 受講前のキャリアコンサルティングを受ける
      2. 2: 受給資格確認手続きを実施 (コースの受講開始1ヶ月前まで)
      3. 3:コース受講後1ヶ月以内にハローワークへ支給申請
      4. 4: エンジニアとして転職をする
      5. 5: 転職完了後、ハローワークに申請
    5. DMM WEBCAMP COMMIT 専門技術コースの支払いを分割払いにした場合の注意点
    6. 給付に関する、よくある質問
      1. Q:いつ給付金は還付されますか?
      2. Q:給付額の50%と70%の違いは何ですか?
      3. Q:受講料を分割払いにした場合、還付を受けられますか?
  9. DMM WEBCAMPのよくある質問
    1. どんな方が受講していますか?
    2. 全くの未経験でも受講できますか?
    3. 毎月募集していますか?
    4. 業界やエンジニアについて詳しく知らないのですが、無料カウンセリングに参加しても大丈夫でしょうか?
    5. DMM WEBCAMP COMMITと他スクールの違いはなんですか?
    6. PCレンタルは可能ですか?
    7. カウンセリングを予約したのに案内が届きません。
  10. 無料カウンセリングに参加してみましょう
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この記事の信頼性

僕は新卒からメーカーやIT企業で働いています。

その間にエンジニアとしては5年以上働いていたので、エンジニアの現場の状況や求められるものを理解しています。
また、エンジニア以外ではプロジェクトマネージャーとして常にエンジニアと関わり続けてきました。

ですので、もうソフトウェア開発には10年以上関わっていることになります。

こういった僕自身の経験を元に、現在、プログラミングやエンジニアに関するこのブログを運営しています。
もちろん、プログラミングスクールのこともたくさん調べてきました。

この記事は、他のプログラミングスクールの情報も踏まえた上で、DMM WEBCAMPのことを解説していきます。

DMM WEBCAMPの5つの特徴

DMM WEBCAMPの5つの特徴

それではまず、DMM WEBCAMPの特徴から説明していきましょう。
DMM WEBCAMPには大きく5つの特徴があります。

第四次産業革命スキル習得講座に認定、最大56万円の給付金を受け取ることができる

条件を満たすことで支払った教育訓練経費の最大70%(56万円)が給付金として支給されます。

「第四次産業革命スキル習得講座」としての認定は、経済産業省が行っています。
給付金の申請に書類を提出したりなど、若干の手間は必要ですが、プログラミングの勉強をしながら56万円もおトクになるのは魅力ですよね。

この給付金をもらうための条件や申請方法に関してはこの記事の後半でしっかり解説しているので、気になる方はそちらも読んでみてください。

DMM WEBCAMPで勉強をする人の97%がプログラミング未経験。そんな未経験の人でも継続しやすい学習カリキュラム

未経験者のために開発されたカリキュラム

DMM WEBCAMPのカリキュラムは3000回以上改善を繰り返し、未経験者の学習に最適な内容となっています。
そして、以下のような特徴を持ちます。

・特定の時間のみに授業に参加する必要がない(独自学習形式)のため、好きな時間に勉強することができる
・全てオンラインで完結するため、教室に足を運ぶ必要がない

仕事が忙しい人でも、好きな時間・好きな場所で勉強することができます。
特に社会人で仕事の時間が不規則な人にとって、こういった自由度の高いカリキュラムは非常にうれしいのではないでしょうか。

企画から設計、実装など、現場で活きる実践的な知識・技術を総合的に習得できる

エンジニアやプログラマーとして働き始めると気づくのですが、実は、エンジニアやプログラマーの仕事は、プログラミングだけできても成立しません。

エンジニアやプログラマーになるには、以下のような流れを理解し、あなた自身でできるようになっておく必要があります。

・作るもの企画を考える
・ソフトウェアの設計をする
・実装をする

DMM WEBCAMPのカリキュラムであればこういった「エンジニアやプログラマーとして必要な知識やノウハウ」を丸ごと吸収することができます。
ですので、DMM WEBCAMPのカリキュラムが終わる頃には、「ソフトウェア開発の流れを一通り理解している」人材になることができます。

場合によって、企画や設計、実装を別の人が行うことはあります。
ただ、その流れを知っておくとエンジニアやプログラマーになった後、全体感をもった上で目の前の仕事に取り組むことができます。

質問し放題なので、疑問点をすぐに解決することができる

質問し放題なので、疑問点をすぐに解決することができる

DMM WEBCAMPは、不明点が出てもすぐに解決できる仕組みが整っています。

不明点は現役エンジニアに質問することができます。
また、質問対応時間も13時から22時(金曜日は定休日)と非常に長いため、不明点が出てきてもすぐに解決することができます。

転職成功率は業界トップクラスの98%

専属アドバイザーがマンツーマンで伴走

転職サポート開始から転職成功まで、専属のキャリアアドバイザーが一貫してサポートします。
アドバイザーが途中で変わらないため、これまでの経緯なども踏まえた的確なアドバイスをもらうことができます。

未経験転職でも安心できるサポート

特に転職をしたことがない人にとって、職務経歴書を書くのは初めての経験になるでしょう。
そして、履歴書を書いたり面接の対策をするのも、新卒で就職活動をやって以来、随分と久しぶりなのではないでしょうか。

DMM WEBCAMPの転職サポートは、「単に転職させる」だけではなく、「転職をする上でやるべきこと」の基本から教えてもらうことができます
ですので、これまで転職経験がない人であっても、安心できるサポートを受けることがきます。

転職・卒業後もコミュニティでサポート

DMM WEBCAMPは、卒業生専用コミュニティがあります。
このコミュニティでは、以下のようなことが毎月行われています。

・転職後にどのようなキャリアにしていくか?を考える機会を提供してくれるイベント
・スキルアップを目的とする勉強会

一般的にプログラミングスクールは「卒業したらそれっきり」というところも多いですが、DMM WEBCAMPは卒業生であっても引き続き繋がり続けることができます。

離職率は圧倒的に低い1%。理想のキャリアを実現しやすい

せっかくエンジニアやプログラマーとして就職したのに、半年や1年で辞めてしまっては意味がありません。
DMM WEBCAMPの場合、就職した後の離職率は驚きの1%という低さです。

しかもこれまでにITエンジニアとして就職した人の合計が3,000人以上もいます。

これだけの数の人が卒業した上で1%という離職率は、かなり優秀ですね。

さらに、キャリアという意味でも、これまでに

・ラーメン屋
・経理事務
・自衛官

こういった職業からITエンジニアに転職した人がおり、みなさんそれぞれが目指すキャリアを積むことができています。

キャッシュバック制度あり+転職サポート無料で、わかりやすい料金プラン

DMM WEBCAMPには2つのコースがあります。

短期集中コース: 実質640,800円
専門技術コース: 実質340,800円

かなりシンプルな料金プランでわかりやすいですね。
転職保証をしてほしい人は「短期集中コース」を、料金を安く抑えたい人は「専門技術コース」を選ぶとよいでしょう。

この料金やコースの中身に関してはこの記事の後半で詳細に説明しているので、そちらも合わせて読んでみてください。

ここまでの特徴を見て分かる通り、DMM WEBCAMPは教育カリキュラム、転職サポート、料金などの各要素を、高いレベルで実現しているプログラミングスクールといえるでしょう。

そんなDMM WEBCAMPの詳細は、無料説明会で確認することができます。

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この記事で説明するコースについて

この記事では、読んでいるあなたにとって一番メリットが大きいと考えられる「DMM WEBCAMP COMMIT」に絞って説明をします。
国の認定を受けて最大70%が給付金として支給されるのが「DMM WEBCAMP COMMIT」になっているためです。

DMM WEBCAMPにはこの他にも

・DMM WEBCAMP PRO
・DMM WEBCAMP SKILLS

この2つのコースもあるので、興味があればそちらも調べてみるとよいかと思います。

DMM WEBCAMPの基本情報

DMM WEBCAMPの基本情報

DMM WEBCAMPで学べるプログラミング言語

DMM WEBCAMPでは、以下のプログラミング言語を学ぶことができます。

HTML
CSS
JavaScript
jQuery
Ruby
Ruby on Rails など 

これらのプログラミング言語を学ぶことで、一通りWebサービスが作れるだけのスキルをつけることができます。

DMM WEBCAMPのコース

DMM WEBCAMPには以下の2つのコースがあります。

・短期集中コース
・専門技術コース

この2つのコースの違いや特徴をそれぞれ説明していきます。

短期集中コース: 3ヶ月の学習

最短3ケ月で未経験からエンジニア転職を目指すコースです。

ITエンジニアとして必要な知識や実践的なスキルを、個人課題、チーム開発、ポートフォリオ制作を通して学ぶことができます。
そして3ヶ月のコースを終了した後は、「転職保障制度」で、転職まで保証してもらうことができます。

この「転職保障制度」を受けるときの注意事項は以下の通りです。

短期集中コースで転職保証制度を利用する場合の注意点
・無料の「転職サポート」に加入すること
・30歳未満であること
・その他、無料カウンセリングで説明される詳細事項を守れること

注意点の1つ目の「転職サポート」についてはこの記事の中で説明しているので、その内容も確認してみてください。

専門技術コース: 4ヶ月の学習

経済産業省の第四次産業革命スキル習得認定講座です。

短期集中コースのカリキュラムに加え、「AI」または「クラウド」の学習を行います。

厚生労働省指定の専門実践教育訓練給付金制度の対象となっており、条件を満たすことで支払った受講料の最大70%が教育訓練給付金として支給されます

この「専門技術コース」には、「転職保障制度」はついていません。

DMM WEBCAMPの学習期間と学習内容

DMM WEBCAMPの学習期間と学習内容

続いて、DMM WEBCAMPの学習期間と内容を具体的に見てみましょう。

1〜3ヶ月目はどちらのコースも同じ内容です。
4ヶ月目は「専門学習コース」のみにあり、AIやクラウドなど、これからエンジニアとして利用できる、実践的なスキルを身につけることができます。

1ヶ月目: 基礎学習

DMM WEBCAMPが独自で開発したオンライン教材を使用し、開発に必要なプログラミング言語を習得します。

2ヶ月目: チーム開発

実際の現場では、エンジニア以外のデザイナーやディレクターと一緒に働くことになります。

DMM WEBCAMPでは受講生同士でチームを組み、ECサイトの開発を行います。
チームで協力して課題発見から課題解決まで行い、開発現場に近い経験を積むことができます。

3ヶ月目: ポートフォリオ制作

これまでの学習を活かし、1人でゼロからサービスの企画や設計、開発、リリースを行い、Web開発のすべての工程を経験します。

躓いたときは現役のエンジニアに質問することができ、制作したポートフォリオは転職活動にも活用することができます。

4ヶ月目 (専門技術コース限定)

エンジニアとして働く上で役に立つ、より専門的なスキルを学ぶことができます。
4ヶ月目は「AI教養」or「クラウド教養」のどちらかを選択し、習得します。

「AI教養」と「クラウド教養」のどちらがいいのか?

AIもクラウドも、これからエンジニアとして働いて市場価値を高めるための手段としては非常に有用です。

これからはますますAI人材が重要になってくることは間違いありません。
一方、クラウドに関してもGAFA (Google, Apple, Facebook, Amazon)などの世界のトップIT企業はクラウドの技術が凄まじく、引き続きニーズがあるのも事実です。

DMM WEBCAMPのAI教養とクラウド教養のコースでは、以下のようなカリキュラムの差があります。

AI教養クラウド教養
ディープラーニング
評判分析
数学・統計学
モデルの構築

どちらも非常に深い分野なので、あなたが今後どんなことをやりたいか?どんなエンジニアになりたいか?で選んでいただくのが良いかと思います。
どちらも選べない・・・という場合は、無料カウンセリングで気軽に相談してみてください。

\コースの詳細に関して確認可能/
DMM WEBCAMPの無料説明会

DMM WEBCAMPのコースに含まれるもの

以下サポート・サービスが全て、コースに含まれます。

DMM WEBCAMPのコースに含まれるもの
・メンターに質問し放題
・受験生同士のチーム開発
・駅近でキレイな教室を利用し放題
・独自カリキュラムによる学習サポート
・転職成功につながるポートフォリオ作成
・卒業後、エンジニア同士で交流できるエンジニアサロンへの招待

さらにキャリアサポートオプション (無料)に申し込むと、以下のサポート・サービスも無料で受けることができます。

キャリアサポートオプションで受けられるサポート・サービス
・キャリアアドバイザーによる自己分析
・高い転職成功率を誇るキャリアサポート
・DMM WEBCAMPの独自の求人の紹介
・納得いくまで何度でも転職相談可能

DMM WEBCAMPの料金

DMM WEBCAMPの料金

DMM WEBCAMPの料金は、2つのコースで異なります。

短期集中コース専門技術コース
期間3ヶ月4ヶ月
一括料金690,800円(税込)一括料金910,800円(税込)
第四次産業革命スキル習得講座対象外対象
先得キャッシュバック制度あり (5万円)なし (1万円)
20日間の全額返金保証ありあり
各種割引やキャッシュバックを使った実質料金640,800円340,800円
月々の分割料金月々28,072円(税込)〜月々38,706円(税込)〜

両方のコースで、20日間の全額返金保証あり

どちらのコースでも、20日間の全額返金保証がついています。

料金を支払った後、

「料金を支払ったけどあまり合わないかも・・・」

と思った場合でも、安心して返金してもらうことができます。

2つのコースそれぞれで、キャッシュバックあり

両方のコースで、現在「先得キャッシュバック制度」を実施しています。

これは、「カウンセリング後1週間以内に対象コースの受講契約を締結すると最大5万円キャッシュバックする」という制度です。

コースによってキャッシュバックの金額は異なります。

・短期集中コース: 5万円キャッシュバック
・専門技術コース: 1万円キャッシュバック

ちなみに「先得キャッシュバック制度」はDMM WEBCAMPのウェブサイトにも

本制度は事前の予告なしに中止・変更される場合がございます。

というような記載があります。
つまり、このお得なキャンペーンはいつ終わってもおかしくありません。

もしあなたが「少しでもプログラミングスクールの料金を安く済ませたい」と思っている場合は、早めに以下のリンクから無料体験で話を聞いてみましょう

ちなみに無料体験に申し込むのは無料ですし、話を聞いて「やっぱり受けない」とすることもできます。

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DMM WEBCAMPの「転職サポート」について

DMM WEBCAMPの「転職サポート」について

「転職サポート」は、受講生限定の転職支援サービスで、専属のキャリアアドバイザーによるキャリアサポートを無料で受けることができます
「短期集中コース」と「専門技術コース」のどちらでも、無料で申し込むことができます。

プログラミングの学習だけではなく、転職に向けても様々なサポートを無料で受けられるのは嬉しいですね。
特に「出来る限り早くITエンジニアになりたい」と思っている人にとっては必須のサービスです。

キャリアアドバイザーによる、キャリアサポートの内容

キャリアサポートの内容は、以下のようになっています。

自己分析これまでのキャリアの振り返りや性格分析を通して、気づいていない強みを引き出し、キャリアプランを一緒に考える
選考準備希望する職種のすり合わせをし、履歴書や職務経歴書の添削を行い、選考に向け準備を行う
面接対策自己分析・選考準備でサポートしてくれたキャリアアドバイザーにより、面接対策を実施
企業紹介紹介できる企業300社以上の中から、あなたの希望とスキルがマッチする企業との面接をセッティング

「転職サポート」の基本的な流れ

「転職サポート」を受ける場合、以下のような流れで進みます。

1: キャリアアドバイザーとは最低3回の面談を実施
・1回目:自己分析
・2回目:書類添削
・3回目:あなたの希望の説明と、キャリアアドバイザーから転職についての情報提供

この3回の他にもSlackなどのコミュニケーションツールで随時サポートしてもらえたり、面談を追加で設定してもらうことができます。

2: 転職が決まった後もアフターフォローを受ける

働く中で困っていることはないかをヒアリングしてもらえます。
もしあなたが悩みや課題を抱えているのであれば、問題を取り除けるようフォローしてもらうことも可能です。

他のプログラミングスクールだと、就職した後は特にケアをしないというスタンスのところが多いですが、DMM WEBCAMPは就職した後もサポートしてくれます
サポート体制はかなり手厚いですね。

そしてこのキャリアサポートの大きなメリットは、万が一転職できない場合は全額を返金する制度があることです。
全額返金保証制度については無料カウンセリングで丁寧に説明してもらうことができます

無料カウンセリングは以下のリンクから1分で申し込みすることができます。

\全額返金保証制度に関しても確認できる/
DMM WEBCAMPの無料カウンセリング

DMM WEBCAMPの運営会社

続いて、DMM WEBCAMPを運営している会社の情報はこちらです。

社名株式会社インフラトップ / Infratop Inc.(DMM.com グループ)
所在地東京都渋谷区神南1丁目19番11号パークウェースクエア2 4階
代表取締役 CEO大島礼頌
資本金1億9000万円(資本準備金を含む)
設立2014年11月19日
従業員数70名
事業内容教育事業、人材関連事業
許可番号有料職業紹介事業許可番号 13-ユ-308042

2018年にDMM.comに買収されています。
DMM.comは現在40前後の事業を展開しており、資金も豊富です。

こういったグループの資金を潤沢に使いながらサービスの改善ができているので、DMM WEBCAMP、そして運営している株式会社インフラトップは順調に伸びそうです。

DMM WEBCAMPのメリットとデメリット

DMM WEBCAMPのメリットとデメリット

DMM WEBCAMPのメリット

3〜4ヶ月という短期間のカリキュラムの中で、必要なことを網羅的に学べる

DMM WEBCAMPは3〜4ヶ月の短い期間で、プログラミングの基礎、チーム開発、ポートフォリオ作成など、エンジニア転職に必要なスキルを網羅的に学ぶことができます

エンジニアで必要になるのは、プログラミングのスキルだけではありません。
多くの関係者とチームで開発ができるスキルも必要です。

そして、エンジニア転職に向けては「あなたの実力を見せられる」ものとして、ポートフォリオや独自のWebサービスを作っておくべきです。

DMM WEBCAMPに通うだけで、こういった「エンジニアとして働く上で必要なスキル」「エンジニア転職に必要な準備」の全てを一括で行うことができます

多くの受講生が参加しており、評判も非常に高い

特にTwitterで「DMM WEBCAMP」で検索してもらえれば分かるかと思いますが、非常に多くの人がDMM WEBCAMPのカリキュラムで勉強していることが分かります。

そしてそのどれもが、非常に良い評判になっており、DMM WEBCAMPのレベルの高さを表しているといえます。

条件さえ満たせば、プログラミングスクールの料金の最大70%の給付を受けることができる。

「専門技術コース」が「第四次産業革命スキル習得講座」に認定されており、条件さえ満たせばスクール料金の最大70%の給付を受けることができます
4ヶ月間のプログラミングスクール期間を実質34万円程度で通うことができるのは、非常に大きいメリットです。

DMM WEBCAMPのデメリット

カリキュラム的にプログラミングの基礎学習期間がやや短い

3ヶ月、もしくは4ヶ月という短い期間でエンジニアとして働くための学習を一気に行う特性上、どうしても各要素にかけられる時間が短くなってしまいます。

具体的には、1ヶ月目にHTML, CSS, JavaScriptやRubyなどのプログラミング学習を終える必要があります
おそらくこれだけの分量のプログラミング学習を1ヶ月である程度のレベルまで引き上げるには、かなりの勉強量が必要になるでしょう

もちろん乗り越えられればそれだけスキルをつけることができると言うことはできますが、もしあまり勉強できないような性格や仕事の忙しさの場合は、思ったようにスキルがつかない可能性があります。

DMM WEBCAMPの評判

DMM WEBCAMPの評判

DMM WEBCAMPのいい口コミ

DMM WEBCAMPの口コミは、非常に良いものが多いです。

特にメンターの人の対応が優しい・わかりやすいというコメントが多く見受けられます

プログラミングの勉強を始めた直後は「何がわからないか分からない」という状態であることも多いため、メンターの人が優しく教えてくれるのはありがたいですね。

ITスクールはカモ
独学こそ至高みたいなツイートみるけど
カモられてる気はしないし
HTML/CSSを長々と勉強してる人より
実践的で身のある知識得れて
チーム開発という意義のある体験を買えたと思うから大きな投資はしたけど
今のところ悔いはないかな

Twitter

DAY.37
やっとカート機能の理解が深まってきた!
やっぱメンターさんに質問できるのはでかいです
何よりコードがすごい簡潔になって現役エンジニアの方々尊敬します。

Twitter

Lambdaむっず!メンターさんと2時間半掛けても解決には至らず…
けど、何とか方向性は見えたから明日頑張る!
こんな時間まで対応してくれるメンターさんに感謝

Twitter

DMM WEBCAMPの悪い口コミ

DMM WEBCAMPの悪い口コミはかなり探したのですが、ほぼありません
Twitterにも良い口コミばかりで、かろうじて見つけたのが、以下の1年前の口コミでした。

教えてもらえる言語なのですがHTML,CSS,RUBY,RUBYonRAILSが主で1か月目にそれらを個人で勉強、2か月目にチームで簡単なECサイト、3か月目に就職活動に必要な個人で作品を作成という流れです。
ただ、これらの言語は就職活動をして本当に必要ではない言語だなと気づかされました。

Google

この方が「就職活動にHTML, CSS Rubyなどが必要ではない」と思った理由は分かりません。

たまたま応募した企業がこれらのプログラミング言語を使わなかったのか、その他なのか・・・。

ちなみに、HTML, CSSはエンジニアであれば誰もがある程度はかける必修言語のようなもので、「書けて当たり前」です。
Rubyは、日本では引き続き求人も多く、プログラミングの基礎を学ぶには何の問題もない言語です。

これらのHTML, CSS, Rubyなどのプログラミング言語は、もしかするとあなたがエンジニアとして転職した先では使わないかもしれません。
ただ、エンジニアとしての基礎教養として知っておいて損はありません

もちろん、人によって合う・合わないはあると思います。
DMM WEBCAMPがあなたに合うか?はぜひ、無料のカウンセリングで確認してみましょう。

\経済産業省が認定したプログラミングスクール/
無料カウンセリングで、あなたに合うかどうかを確認する

DMM WEBCAMPを選ぶべき人、選ぶべきではない人

DMM WEBCAMPを選ぶべき人、選ぶべきではない人

DMM WEBCAMPを選ぶべき人

DMM WEBCAMPは、以下のような人にオススメします。

プログラミングスクールの料金を安く抑えたい人

DMM WEBCAMPは条件さえ満たせば、料金の最大70%の給付を受けることができます。
※4ヶ月のコース(専門技術コース)が実質350,800円(税込)になります。

4ヶ月の期間を35万円で通えるプログラミングスクールは他にほとんどありません

「出来る限り安くプログラミングスクールに通いたい」と考えている場合は、DMM WEBCAMPを候補の1つに入れておいて、間違いはありません。

働きながら、育児や介護をしながら転職したい人

朝8:00〜夜10:00まで対応してくれるため、仕事が始まる前や仕事が終わった後、さらに育児や介護の合間にプログラミングの勉強を進めることができます。

また、「授業を受ける」など特定の時間を拘束されることがありません。
育児や仕事の時間が不規則でも、あなたのペースで勉強をすることができます

プログラミングスクールで、基礎の勉強やポートフォリオ作成、転職対策など全てを完結したい人

DMM WEBCAMPはプログラミングの基礎から転職までをトータルでサポートしてくれます。

「自分で転職エージェントを探したりするのは面倒だし不安だから、全部プログラミングスクールに任せてしまいたい」

このように思っている人には最適なプログラミングスクールでしょう。

DMM WEBCAMPを選ぶべきではない人

実際の教室に通いたい人

DMM WEBCAMPは、全てオンラインでの学習になります。
もしあなたが実際の教室に通いたいと思っている場合、DMM WEBCAMPは選ばない方がよいでしょう

講義形式で勉強をしたい人

DMM WEBCAMPは、基本的に教材を1人で勉強することになります。
もし「先生から講義形式で教えてほしい」と思う場合は、DMM WEBCAMP以外のプログラミングスクールの方がいいかもしれません

とはいえ、DMM WEBCAMPの教材は未経験者向けに作られており、評判もよいです。
ですので、一度一度DMM WEBCAMPの無料説明会で、実際の教材を見せてもらうことをオススメします。

本当に講義形式がよいのか?は、無料の説明会でDMM WEBCAMPの教材を理解してからでもよいでしょう。

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DMM WEBCAMPの無料説明会

PythonやJava、PHPなどのプログラミング言語を学習したいと思っている人

DMM WEBCAMPでは、HTML, CSS, Ruby, JavaScript, jQueryなどを勉強することができます。
一方でPythonやJava、PHPなどのプログラミング言語は勉強することができません。

もしあなたがこれら以外のプログラミング言語を学習したいと思っているのであれば、DMM WEBCAMP以外のプログラミングスクールの方がよいかもしれません

とはいえ、プログラミング言語の基本はどの言語でもほぼ同じです。

特にプログラミングを始めた直後は、使う言語にこだわりすぎなくてよいかと思います。
どれか1つの言語をしっかり勉強すれば、他の言語であってもそれほど苦労することなく身につけることができます

また、実際にエンジニアとして働き始めると、複数の言語を使いこなす必要が出てきます。

現役エンジニアでも、もちろん言語によって得意・不得意はあるものの、特定の言語しか使えない人はほぼいません。

ウェブ系以外の勉強をしたい人

1つ前のものと近いですが、DMM WEBCAMPでは、主にウェブ系のプログラミング言語を勉強することになります。

逆に言うと、例えばAndroidやiOSアプリの開発に関する知識を学ぶことはできません。

もしあなたが

「最初からAndroidやiOSアプリのエンジニアになりたい!」

と思っているのであれば、DMM WEBCAMP以外のプログラミングスクールの方がいいかもしれません。
ただ、AndroidやiOSのエンジニアは覚える事が多く、特に未経験から目指すにはハードルが高いこと、いきなり特定のプログラミング言語に絞りすぎなくてよいのではないか?と元エンジニアとして思います。

ですので、最初はWeb系のプログラミング言語を習得+Web系のエンジニアとして転職した後、数年してエンジニアとしての働き方に慣れてからAndroidやiOSのエンジニアになることをオススメします。

第四次産業革命スキル習得講座の給付金はどうやったら受けられる?

第四次産業革命スキル習得講座の給付金はどうやったら受けられる?

DMM WEBCAMPが気になっている人の多くは、「最大56万円の給付金を受けられる」という点ではないでしょうか?
56万円は支払った受講料の70%の金額となっており、非常に大きいですよね。

この章では、

・この給付金を受けるための条件
・どうやったら受けられるのか?

を解説していきます。
せっかく56万円もらえる資格があったのに取り逃した!なんてことがないように、しっかりと理解しておいてくださいね。

第四次産業革命スキル習得講座とは何か?

まず、この56万円の給付金の前提となる、「第四次産業革命スキル習得講座」に関して説明します。

「第四次産業革命スキル習得講座」は、経済産業大臣が認定する制度です。
IT・データを中心とした将来の成長が強く見込まれ、人の採用を促進する(雇用を創出する)ような講座が認定されます。

DMM WEBCAMPは「専門技術コース」が『第四次産業革命スキル習得講座』に認定されています。

DMM WEBCAMP以外だと、

・株式会社キカガク「ディープラーニングハンズオンセミナー (Kerasコース)」
・株式会社富士通ラーニングメディア「ビジネス活用のための機械学習実践講座」
・大日本印刷株式会社の「サイバー・インシデントレスポンス・マネジメントの各コース」

など、合計6事業社10講座が認定されています。
こういった講座はかなり数が多いにも関わらず6事業社10講座は、かなり狭き門であることが分かりますね。

受給資格は?

初めて受給するか?2回目以降かによって異なります。

・初めて受給する場合

  • 受講開始までに通算2年以上の雇用保険に加入していること
  • 在籍中、または離職後1年以内であること

・2回目以降の受給の場合

  • 前回の受講開始日から次の受講開始日まで通算3年以上、雇用保険に加入していること

ちょっと分かりづらいので、もう少しわかりやすくしましょう。

おそらくこの記事を読んでいる方の大部分が「初めて受給する場合」に該当すると思われます。
その前提で、以下の条件を満たせば受給資格があることになります。

・プログラミングスクールに入学を予定する日までで、通算2年以上働いている(雇用保険に加入している)こと
・現在どこかの会社に在籍中か、会社を辞めて1年以内

この条件であれば、かなり多くの人が受給資格を持っているのではないでしょうか?

また、受給資格チェッカーというサイトがあり、はい・いいえ形式で質問に答えていくことで受給の資格があるかを確認することができます。

注意点
雇用保険喪失 (≒退職)から1年以内に妊娠・出産などの理由で30日以上、受講開始できない期間がある場合はハローワークに申請することで特例が認められることがあります。
受給資格についての詳細は、お住まいの地域のハローワークにお問い合わせください。

受給の前提を理解する

詳細な受給の説明をする前に、前提をお伝えします。
この前提が分かっていないと、「何故2回に分けて受給されるのか」を理解することができません。

「第四次産業革命スキル習得講座」の還付は50%と20%の2つが存在する

非常に分かりづらいポイントなのですが、「第四次産業革命スキル習得講座」の支給は、以下の大きく2つのパートに分かれます。

・50%の給付
・20%の給付

きちんと要件を満たせば50%+20%で、合計70%が給付されることになるのですが、それが一気に銀行振込をされるわけではありません。

「第四次産業革命スキル習得講座」の目的: スキルを身につける + スキルを生かして働く

この講座を設定している国の狙いは、このようになります。

「今、仮にスキルがなくてやりたい仕事やこれから需要のある仕事に就けない人にスキルをつけてもらいたい。
その上で、そのスキルを活かせる企業で働いてもらいたい」

「スキルをつけること」と、「どこかの企業で働くこと」の2つに分かれています。
これに伴い、「第四次産業革命スキル習得講座」の目的と給付金も、2つに分かれます。

1: DMM WEBCAMP COMMIT 専門技術コースなどのスクールに通い、スキルをつける→50%分の給付
2: そのスキルを生かしてどこかの会社で働く→20%分の給付

この2つの目的を達成すると、50% + 20% = 最大70%分の給付金を受け取ることができます。

次のパートではこの2つの受給の手続き方法を解説します。

給付金を受給するための手続き

給付金を受給するための手続き

続いて、受給されるための準備を説明していきます。

1: 受講前のキャリアコンサルティングを受ける

申請の手続きを行う前に、「訓練前キャリアコンサルティング」を受け、ジョブ・カードの交付を受ける必要があります
ハローワークで訓練対応キャリアコンサルタントとの面談の日程を予約してください。
事前に「ジョブ・カード」と呼ばれる書類を記入し、当日はジョブ・カードをもとに面談を行います。

「訓練前キャリアコンサルティング」の予約は、以下のいずれかから行うことができます。

WEB 予約: http://jobcard.work/index.html
: 電話番号: 03-6268-8026(受付時間:平日 8:30~17:15)

また、「ジョブ・カード」は以下のURLから作成・ダウンロードが可能です。
https://jobcard.mhlw.go.jp/

2: 受給資格確認手続きを実施 (コースの受講開始1ヶ月前まで)

次に、受給資格確認手続きを行ないます。
この手続きは受講開始日の1ヶ月前までに行う必要があるので余裕をもって進めましょう
手続きでは、ハローワークに、以下の書類を提出する必要があります。

ハローワークに提出が必要な書類
・教育訓練給付金及び教育訓練支援給付金受給資格確認票
・ジョブ・カード
:本人確認書類
・写真2枚 (正面上半身、3.0cm x 2.5cm)
・振込先の通帳またはキャッシュカード
・(もし、過去に受給経験がある場合)専門実践教育訓練および特定一般教育訓練給付再受給時報告

たくさんあって大変に見えますが、おそらくあなたががすでに持っていたり、すぐに手配できるものばかりなので、それほど時間をかけずに用意することができますよ。

「教育訓練給付金及び教育訓練支援給付金受給資格確認票」は、「ハローワーク インターネットサービス」というウェブサイトから作成・ダウンロードが可能です。
その「教育訓練給付金及び教育訓練支援給付金受給資格確認票」には、下記の情報が必要です。

教育訓練施設の名称株式会社インフラトップ
指定番号48229-192001-5
教育訓練講座名DMM WEBCAMP COMMIT 専門技術コース
受講開始年月日参加コースの1日目の年月日

3:コース受講後1ヶ月以内にハローワークへ支給申請

DMM WEBCAMPの受講が修了したら1ヶ月以内に支給申請に行きましょう。

そうすると、受講料の50%(最大40万円)が銀行口座に振り込まれます。

4: エンジニアとして転職をする

DMM WEBCAMP の受講を修了してから1年以内に、どこかの企業に転職しましょう

ここでどこにも内定をもらえなかったり1年以上かかってしまうと、受講料の20%分(最大16万円)の給付金をもらえないので頑張りましょう。

5: 転職完了後、ハローワークに申請

1年以内に転職が完了した旨の申請をハローワークに行います。
そうすると、受講料の20%(最大16万円)が銀行口座に振り込まれます

※詳しくは最寄りのハローワークまでお問い合わせください。

DMM WEBCAMP COMMIT 専門技術コースの支払いを分割払いにした場合の注意点

コースの支払いを分割払いにした場合でも、給付金を受け取ることはできます。

ただ、給付金の対象になるのが受給申請時に支払いが完了した分のみです。
つまり、まだ分割払いが残っている状態で申請すると給付金額が減ってしまうので、注意が必要です

給付に関する、よくある質問

Q:いつ給付金は還付されますか?

A:コース終了後1ヶ月以内にハローワークにて受給申請を行っていただくことで受給できます。

Q:給付額の50%と70%の違いは何ですか?

A:受講終了後、1ヶ月以内にハローワークにて受給申請を行っていただくことで50%の還付を受けられま
す。また、受講修了後1年以内に被保険者として雇用された場合、申請すると追加で20%の還付を受けられま
す。(具体的な条件に関してはハローワークへお問い合わせください。)

Q:受講料を分割払いにした場合、還付を受けられますか?

A:はい、受けられます。ただし、給付金の対象となるのはお支払いされた分のみとなります。
 分割のお支払いが残っている状態で申請すると、給付金額が減ることにご注意ください。

DMM WEBCAMPのよくある質問

DMM WEBCAMPのウェブサイトからの引用です。

どんな方が受講していますか?

主に20代でエンジニア転職を目指している方が受講されています。
営業職、事務職、フリーターの方など、職種も様々。エンジニア転職を目指している方、キャリアでお悩みの方は一度無料カウンセリングへお越しください。

全くの未経験でも受講できますか?

はい、全く問題ございません。受講生様の97%以上がプログラミング未経験の方です。
DMM WEBCMAPは未経験者の学習に特化したカリキュラム・サポートを用意しております。

毎月募集していますか?

はい、毎月募集しております。DMM WEBCAMPでは一人ひとりのサポートを手厚くすべく、毎月の受講受入れ人数に上限を設けているため、ご希望の時期に受講ができない可能性がございます。お早目のお申込みをお勧めいたします。

業界やエンジニアについて詳しく知らないのですが、無料カウンセリングに参加しても大丈夫でしょうか?

はい、全く問題ございません。カウンセリングに参加される方の97%が未経験の方です。エンジニアの仕事内容や、IT業界のこと、エンジニアとしてのキャリアのことなど、専属のカウンセラーが詳しくお伝えいたします。

DMM WEBCAMP COMMITと他スクールの違いはなんですか?

DMM WEBCAMP COMMITは未経験から最短でエンジニアへの転職を目指す方向けに設計されたサービスです。
転職成功から逆算した学習カリキュラムはもちろん、キャリアサポートオプションを無料で提供しています(別契約)。プログラミングスクールに通う目的が「転職」であればDMM WEBCAMP COMMITをぜひご検討ください。

PCレンタルは可能ですか?

はい、可能です。
DMM WEBCAMPが提携しているPCレンタル会社様よりMacBook Air13インチを有償にてレンタルいただけます。

カウンセリングを予約したのに案内が届きません。

カウンセリングの確認メールがお手元に届いていない場合、ご予約はまだ確定しておりません。
メールが届かない場合、以下のご確認をお願いします。

メールアドレス(スペル・文字列、半角全角、英数等)の誤りがないか
迷惑メール設定がされていないか
※ ドメイン指定受信をしている方は、「webcamp@infratop.jp」の受信設定をお願いします。
※ 複数のメールアドレスをお持ちの場合、念のため全てのメールアドレスの着信をお確かめください。

無料カウンセリングに参加してみましょう

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ここまでで、DMM WEBCAMPのいろいろな情報を説明してきました。

・DMM WEBCAMPがどういうプログラミングスクールなのか?
・どのようなメリット・デメリットがあるのか?
・56万円のキャッシュバックを受けるにはどうしたらいいのか?

こういったポイントが伝わったのではないでしょうか?

ただ、もしかすると、

「まだDMM WEBCAMPにお金を払うかは迷っている・・・」

という状態かもしれません。

もし迷っているようでしたら、今すぐにお金を払う必要はありません
あなたが納得できる選択ができることが一番ですので、他のプログラミングスクールを含めて、しっかりと比較してみてください。

比較する際は、一度無料の説明会に申し込んでみることをオススメします
ウェブで調べていても本当の姿が分かりづらかったり、あなたの抱えているモヤモヤを質問できないからです。

DMM WEBCAMPはそんなあなたに向けて、無料の説明会を開催しています。
実際に申し込みをするか?お金を払うか?は、無料体験を受けてみて判断すれば大丈夫です

無料の説明会を受けてみて、

・やっぱりDMM WEBCAMPは自分に合わない
・何となく雰囲気が違う
・別のプログラミングスクールの方がよさそうだ

このように思うのであれば、他のプログラミングスクールに申し込めばよいです。
いろいろ調べるのは重要ですが、一歩動いてみてこそ、分かるものもありますよ。

DMM WEBCAMPは今、「先得キャンペーン」をやっており、短期集中コースで5万円、専門技術コース1万円で一万円キャッシュバックされます。
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この記事は以上です。
ここまで読んでいただき、ありがとうございました!

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